平成22年度(2010年度)事業の報告

平成22年度(2010年度)の「介護ロボット普及モデル事業」の取り組みをまとめた「最終報告書」(PDFファイル)がダウンロード出来ます。  


なお、「最終報告書」 は次の2部から構成されています。

  • 「第1部 本編」
  • 「第2部 資料編」




本報告書に関して、コメントがある方は、執筆・作成を担当した私たちまでメッセージをお寄せ下さい。お待ちしています。

 

最終報告書(PDF版)のダウンロード

計195ページのファイルが2分割されています。下記のPDFマークをクリックすれば、最終報告書(PDFファイル)がダウンロード出来ます。

 

■ 「表紙」〜「第1部 本編」

←ダウンロードはこちらから!

 

表紙

報告書要旨

目次

 

第1部 本編

 

I.
実施概要

1. 背景
2. 目的
3. 実施事項の概要
  3.1 ロボットの試験導入
  3.2 介護施設のニーズ調査
  3.3 委員会の設置と開催 
  3.4 事業説明会
  3.5 介護ロボットの普及推進活動

4. 成果の目標
  4.1 ロボットの試験導入
  4.2 介護施設のニーズ調査

5. 実施スケジュール

U.
実施体制

1. 運営体制

2. 委員会の設置

3. 作業部会(WG)の設置

V.
介護ロボット試験導入の実施結果

1. 目的
2. 実施概要
  2.1 介護ロボットの領域
  2.2 介護ロボットの選定
 2.3 貸与先施設の選定と決定
 2.4 介護ロボット評価の概要

3. 介護ロボット別の評価の実施結果
  3.1 実施結果1:HAL
 3.2 実施結果2:パロ
 3.3 実施結果3:眠りSCAN
  3.4 実施結果4:り〜だぶる

4. ロボット試験導入の総括
  4.1 ポイントはどのように使うか
  4.2 反省を踏まえて

 W.
介護施設のニーズ調査の実施結果

 1. 目的
 2. 実施概要
  2.1 調査対象
  2.2 調査方法
  2.3 調査内容
  2.4 調査期間
  2.5 回収および訪問状況
 3. 実施結果
  3.1 アンケート調査(一次調査)の結果
  3.2 訪問ヒアリング調査(二次調査)の結果
 4. 介護施設のニーズ調査結果の総括
  4.1 錯綜する介護ロボットの解釈
  4.2 まずは積極層へのアクション
  4.3 情報不足のギャップを埋めるのが
     今後の課題

 X.
普及・啓発に向けた取り組み

 1. 特別イベントの開催
  1.1 事業説明会の開催
  1.2 シンポジウムの開催

2. メディアなどによる取材・視察および掲載実績
  2.1 民主党ライフ・イノベーション小委員会
     の視察
  2.2 カナフルTVの特別番組放映
  2.3 その他のメディア掲載実績
3. 普及・啓発に向けた取り組みの考察

 Y.
課題を踏まえた5つの提言

 1. 課題のまとめ
  1.1 「介護ロボット試験導入」にて明らか
     になった課題
  1.2 「介護施設のニーズ調査」にて明らか
     になった課題
 2. 5つの提言
  2.1 ロボットの評価(モニタリング)
  2.2 運用技術の開発
  2.3 人材育成
  2.4 ガイドラインの策定
  2.5 介護ロボット普及推進センター(仮称)
     の設置
 3. 提言の実現に向けて

 

■ 「第2部 資料編」

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資料1 委員会の開催実績
資料2 介護ロボット一覧表
資料3

ロボットの試験導入に関する資料

  資料3.1 試験導入したロボットを施設に評価してもらうための「評価シート」

  資料3.2 ロボット評価のために利用した「評価シート」以外の書式

 

資料4

介護施設のニーズ調査に関する資料

  資料 4.1 アンケート調査票

  資料4.2 ヒアリング調査用のチェックシート

資料5

 プレスリリース

資料6

 メディア掲載記事

資料7

 シンポジウム開催要項

 

<上記ファイルをダウンロード(閲覧)された方へのお願い>



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